<< 3月の新刊 | main | 【いとし、いとしという心】かわい有美子 >>

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かわい有美子、最近ハマってます。

 かわい有美子さん、描写が細かくて、
頭の中にイメージがわきやすい。

お話の展開はのんびりめだけど、
の〜んびり、ほんわかなお話を読みたいときにはGoodな作家さんだと
私は思います。

すっかりかわいさんにハマって、買いあさってます。

評価:
かわい 有美子
リブレ出版
¥ 893
(2008-10)
Amazonおすすめ度:
『透過性恋愛装置』とは雰囲気が違います
何度も読み返してしまう不思議な読後感
沢海さんが気になります

評価:
かわい 有美子
笠倉出版社
¥ 935
(2009-01)
コメント:学園物で、依田紗江美さんの「チョコレートキッス」の雰囲気を思い出しちゃいました。
Amazonおすすめ度:
ある意味、王道へのアンチテーゼ
悪くはなかったんですが
たしかに面映ゆい

評価:
かわい 有美子
笠倉出版社
¥ 935
(2009-06)
Amazonおすすめ度:
乙女化。

at 11:25, なつの, かわい有美子

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